2025年11月15日 安楽寺の黄葉(広島市東区) 2025年11月14日,安楽寺(広島市東区牛田本町1丁目)の大イチョウを撮影しました。 1945年8月6日,この寺院は爆心地から2,160メートルで被爆し,本堂や山門は骨組みだけとなったようです。 山門の横に,高さ約30メートル,幹回り約4メートル,樹齢約350年の大イチョウがあります。この大イチョウは原爆による火災を食い止め,本堂が焼失するのを防いだのだといわれています。
nobara 2025年11月15日 13:09 被爆地をず~と見守ってくれている銀杏なんですね。身を挺して本堂も守ってくれたのですねーーー幹に痕跡があるのですか・・それにしても素晴らしい黄金色。圧巻ですね~💪
yasuhiko 2025年11月15日 15:21 イチョウは火事に強いと言いますもんね。とは言え、被爆してなお生き残っただけでも大変な事なのに、さらに本堂の火災も防いだとは…。何て尊いイチョウなんだろうと思います。それを考えないとしても、黄葉が見事ですね。
eko 2025年11月15日 16:15 こんにちは!被爆イチョウ、身をていして本堂を守った大切な木なんですね。まだ少し黄葉には早いようですが、安楽寺の大切な守り木ですね。全体が黄色のなったら見事でしょうね。
宮星 2025年11月15日 17:56 被爆大イチョウですか!?\(◎o◎)/!凄いですね~!イチョウは!!宇都宮にも大空襲で周辺が焼け野が原になった中で、焼け残った旭町の大銀杏が生き残って、戦後復興の心の支えになったそうです。
この記事へのコメント
皆様の勇気の源となったイチョウの木ですね。
今年もきれいに色づきましたね。優しい空の色と
合ってとても素敵ですね。
イチョウが色づいていました。黄葉は2・3日後のほうがよかったかもしれません。
身を挺して本堂も守ってくれたのですねーーー
幹に痕跡があるのですか・・
それにしても素晴らしい黄金色。
圧巻ですね~💪
とは言え、被爆してなお生き残っただけでも
大変な事なのに、さらに本堂の火災も防いだとは…。
何て尊いイチョウなんだろうと思います。
それを考えないとしても、黄葉が見事ですね。
被爆イチョウ、身をていして本堂を守った大切な木なんですね。
まだ少し黄葉には早いようですが、安楽寺の大切な守り木ですね。全体が黄色のなったら見事でしょうね。
凄いですね~!イチョウは!!
宇都宮にも大空襲で周辺が焼け野が原になった中で、焼け残った旭町の大銀杏が生き残って、戦後復興の心の支えになったそうです。
今年も鮮やかに黄葉して元気ですね~
たくましく成長を続けているようで!
素晴らしい貫禄ですね。
落ち葉も撮りたかったのですが、掃除が終わっていました。
40年くらい前の8月6日には、地元のテレビ局が夕方の番組でこのお寺から中継していたことがありました。
撮影が2・3日早かったようにも感じました。
イチョウは葉が茂っている時期には防火に役立ちそうですね。
被爆イチョウが今年も黄葉していてよかったです。
今年も見事なイチョウを見ること上げ出来ました。